ギター修理

ギター修理

ネックアイロンでネックねじれ修理

過去にもネックねじれの修理をしていて、その作業内容をブログで紹介した記事を見てお客様からのご依頼で、ギターはビンテージのES-335です。以前、ねじれを修理したギターもES-335でした。ヘッド側からボディー下部を見た時にヘッド側が時計と逆...
ギター修理

ネックアイロンでねじれ直し

ギターのネックの不具合の一つ、ねじれをネックアイロンで熱を加え時間をかけ直しました。
ギター修理

いつかやらなければフレット、ナット交換

ギターの消耗品フレットとナットが消耗したら、交換をしなければなりません。その場合の説明。
エイジング

奇跡のEarly’69LP Standardリフィニッシュ編

貴重、希少なGibson 1969年製Les Paul StandardのTopを修理して、リフィニッシュしました。
ギター修理

ボロボロなJagstang再生リフィニッシュ編

傷だらけのボロボロギターを蘇らせます。
ギター修理

ネックねじれ修理

ギターのネックねじれをネックアイロンで直しました。
ギター修理

ギター塗装繁忙期

ギター塗装のご依頼が多い時期でした。
ギター修理

ネックアイロン修正のご依頼

ギター・ネックの反り、ねじれなどのトラブルで悩んでいる方が多いですが、そんなトラブルもネックアイロンにて直します。
ギターモディファイ

マルチレイヤー塗装エイジド加工

テレキャスターギターの塗装を剥がしニトロセルロースラッカーで3トーンサンバーストに塗装をして、その上にアンダーコート・ホワイトを塗り、その上にクリームを塗り、ウエザーチェックを付けて、所々傷を付け、所々ホワイトとクリーム層を剥がしてサンバースト塗装を出しマルチレイヤー塗装エイジド加工の完成
ギター修理

ネック元起きネックアイロン

元起きとは、アコースティックギターによく見られ、ネックの付け根(ボディとネックが接合している部分)からくの字に純反りしていることを言い、12フレット付近の弦高が高くなります。この状態ですと、トラスロッドの調整では直らないです。そんな時にネッ...